2026年6月– date –
-
日月神示解読
【日月神示】上つ巻 第21帖②|神の帳面に狂いなし──改心は早い者ほど道は開ける
神’の帳面に狂いはない──理解してから従うのではなく、従うことで神’の計画が見えてくる。上つ巻第21帖後半を読み解く。 -
日月神示解読
【日月神示】上つ巻 第21帖①|神々さえ知らない神の計画──世の元の神の仕組と岩戸開きの真実
神々でさえ知らない「世の元の神の仕組」とは何か。なぜ神はすべてを明かされないのか。日月神示 上つ巻21帖をもとに、信仰が試される理由、岩戸開き、身魂磨き、そして永遠に変わらぬ神’の世について解読する。 -
日月神示解読
【日月神示】上つ巻 第20帖②|「鳥が立つ」とは何か?世界が上下逆転する日の予告
「足許から鳥が立つ」とは何を意味するのか。八咫烏、上下逆転、岩戸開き――神示が告げる夜明けの前兆を読み解きます。 -
日月神示解読
【日月神示】上つ巻 第20帖①|神はなぜ乱れた世をそのままにされるのか
悪人が栄えるのはなぜなのか。「神’には人の言う善も悪もない」という日月神示の言葉から、人の自由意思と神’の視点、言挙げせぬ国の意味を読み解きます。 -
日月神示解読
【日月神示】上つ巻 第19帖|「まつろう」とは何か? 神に従う本当の意味と心を掃除する理由
「まつろう」とは服従ではなく、神の御心に自らを合わせること。上つ巻第19帖を逐次解説し、神・土・人を祀る意味と心を掃除することの大切さを読み解きます。 -
日月神示解読
【日月神示】上つ巻 第18帖③|歪んだ心の鏡が善悪を逆転させる時
心の鏡が歪めば、善悪まで逆転する──。日月神示 上つ巻18帖③を逐次解読し、価値観の逆転、神の裁き、身魂磨きの意味を読み解きます。 -
日月神示解読
【日月神示】上つ巻 第18帖②|神も仏も居ないと思うほどの闇の先に見えるもの
岩戸開きの前に訪れる最後の試練とは何か。日月神示は、人々が「神’も仏も居ない」と思うほど世が落ちると語る。絶望の先に現れる真実と、「九月が大切の時ぞ」という神示の意味を考察する。 -
日月神示解読
【日月神示】 上つ巻 第18帖①|岩戸を開く者と閉じる者|神が用意した二つの役目
岩戸を開く者と閉じる者。その両方が神の計画の中に存在すると日月神示は語る。来たるべき時代の前に求められる身魂磨きとは何かを読み解く。 -
日月神示解読
【日月神示】上つ巻 第17帖|神に供えてから頂く時、身魂は太る
食べ物は肉体だけでなく身魂を養うもの。日月神示上つ巻第17帖が語る「神に供えてから頂く」という霊的な意味を解説します。 -
日月神示解読
【日月神示】上つ巻 第16帖|ひふみの火水と神世の統一|月神と日神が開く新しき世界
ひふみの火水とは何か。上つ巻第16帖は火と水による浄化、月神と日神の顕現、そして神世の統一と弥栄の世界について語る。
