2026年7月– date –
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日月神示解読
【日月神示】上つ巻 第37帖|神のお宮は人となる──身魂を磨く者が最後の拠り所
人の地位も財産も永遠ではない。神のお宮さえ機能しなくなる時代に、最後の拠り所となるのは身魂を磨いた人である。第37帖が語る「神のお宮」の本当の意味を解読する。 -
日月神示解読
【日月神示】上つ巻 第36帖|元の神代は比喩ではない──文明が失われる終末と神の国への備え
「元の神代に返すというのは、喩えでないぞ」。日月神示・上つ巻第36帖は、穴の中に住み、生の物を食べなければならないほどの文明崩壊を告げている。イザヤ書の終末預言と重ねながら、極限状態で問われる欲、悔い改め、身魂の在り方を読み解く。 -
日月神示解読
【日月神示】上つ巻 第35帖②|神国の民は語らずとも悟る──身魂を磨き、お山を開く時
神国の民には説かずとも悟る身魂が授けられている──。日月神示 第35帖②をもとに、身魂磨きの意味と、お山を開く神示が示す神殿の備えについて考察する。 -
日月神示解読
【日月神示】上つ巻 第35帖①|死んで生きる者とは──霊の命と神の御用が分かつ永遠の行き先
肉体ではなく霊の命こそ神が見ている命である。「死んで生きる人」と「生きながら死んだ人」の意味を、聖書と日月神示を照らし合わせながら解説する。 -
日月神示解読
【日月神示】上つ巻 第34帖③|一日に十万人が死ぬ時──世界規模の試練と神の大転換
一日に十万人が死ぬ時とは何を意味するのか。日月神示上つ巻第34帖の「世界中のことざから」を手がかりに、日本から世界へ広がる試練と新時代への備えを考察する。 -
日月神示解読
【日月神示】上つ巻 第34帖②|一二三から三四五へ──御用は次の段階へ進む
一二三の御用が終わると始まる三四五の御用とは何か。天地の大変動の意味と、神が御用をする者を最後まで導くという約束を日月神示から読み解く。 -
日月神示解読
【日月神示】上つ巻 第34帖①|二度とない神業──漂う世界を固める最後の仕上げ
「天地に二度とない神業」とは何を意味するのか。「漂える地の固め」「しくじられんから神がくどう申している」の真意を、救いの計画・天使・福千年の視点から読み解きます。 -
日月神示解読
【日月神示】上つ巻 第33帖|神の用意は整った──今度は臣民が目覚める番
神の準備はすでに整っている。残されているのは臣民一人ひとりが目覚め、神を心に祀ること。「神の石」「守護の神」「ヒツグ・ミツグの民」の意味を解読します。 -
日月神示解読
【日月神示】上つ巻 第32帖|ヒツグとミツグ──一二三の仕組と岩戸開き
ヒツグとミツグとは誰を指すのか。一二三(ひふみ)の仕組とは何なのか。第32帖を通して、神の救いの計画と岩戸開きの意味を独自の視点から考察します。 -
預言解釈
【日月神示】上つ巻 第31帖|神の御用は金では買えない──マコトの者だけが召される時
神の御用は金では買えない。日月神示 上つ巻 第31帖が語る「汚れた金」「マコト」「因縁ある臣民」の意味を一節ずつ詳しく解説します。
