2026年8月– date –
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日月神示解読
日月神示 下つ巻 第一帖④|天晴れて神の働き烈しくなるとき――今こそ神心になれ
「富士は晴れたり日本晴れ」の先には「次の仕組」がある。山・地・海が晴れ、天が晴れたあと、神’の働きはいよいよ烈しくなるという。下つ巻第一帖が告げる「神心」と残された猶予を読み解く。 -
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【日月神示】下つ巻 第1帖③|蛇が岳は神’が隠した山?竜神となって護る神々
「蛇が岳は昔から神’が隠しておりた大切の山」と記す日月神示。なぜ神’は山を隠したのか。榛名山系の蛇が岳、蛇の象徴、竜神となって護った神々について考察する。 -
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【日月神示】下つ巻 第1帖②|「鳥居とは水」海が囲む神国という神域
「鳥居とは水のことぞ」「海の水ある、それ鳥居ぞ」とは何を意味するのか。水を神域の境界として捉え、松山城の堀や日本を囲む海から、神国を守る「鳥居」の意味を読み解く。 -
日月神示解読
【日月神示】下つ巻 第1帖①|「富士は晴れたり日本晴れ」神国日本の秘密が明らかになる
「富士は晴れたり日本晴れ」から始まる下つ巻。その直後に記された「青垣山めぐれる下つ岩根に祀りくれた」とは何を意味するのか。富士に隠された意味と、人知れず置かれた神の仕掛けを読み解く。 -
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日月神示 上つ巻 第42帖|「初めの御用」は終わった――上つ巻から下つ巻へ
「初めの御用はこれで済みた」――上つ巻最後の第42帖では、神示を「後の世」に残し、次に「神’の世の仕組」を示す下つ巻へ進むことが告げられる。上つ巻の終わりに示された「お山を開く」意味を考える。 -
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【日月神示】上つ巻 第41帖|闇の後が夜明けとは限らない──すべてを捨てた時につかめるもの
「闇の後が夜明けばかりと限らんぞ」。光や希望を求めながら、知らぬ間に闇へ降っていくことがある。第41帖から、偽りの光を見分けることと、「捨てるとつかめる」が示す救いについて読み解く。 -
日月神示解読
【日月神示】上つ巻 第40帖|四方みな敵、黄金の国へ攻め来る──神’の力と臣民の洗濯
日月神示・上つ巻第40帖を逐次解読。「北も南も東も西もみな敵」「敵の中にも味方あり」「黄金の国へ皆が攻めて来る」とは何を意味するのか。神’の力による最後の逆転と、何より優先される「臣民の洗濯」について読み解く。 -
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【日月神示】上つ巻 第39帖|大洗濯は始まる──改心だけが未来を分ける
日月神示「上つ巻」第39帖には、地震、雷、火の雨による「大洗濯」が記されている。混乱の中で現れるカミカカリや偽預言者、すでに見通しがついている神界の戦い、そして繰り返される「改心第一」の意味を逐次解読する。 -
日月神示解読
【日月神示】上つ巻 第38帖③|神は無理に頼まない──神の召しと自由意思
神は人を無理に用いられない。御用は義務ではなく、神から与えられる栄誉と祝福の機会である。上つ巻第38帖③を通して、自由意思と神の召しの意味を考察する。 -
日月神示解読
【日月神示】上つ巻 第38帖②|神に縋るとは何か──善神・悪神を超えて天地の心を悟る
「神に縋れ」とは宗教を信じることだけではない。自分の心にある神を見つめ直し、神’へ近づく道とは何か。善神・悪神、天地の心から日月神示を読み解く。
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